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【グランメゾン東京第1話】ナッツ混入事件は誰が犯人?平子祥平(玉森裕太)と噂に!

『グランメゾン東京』の第1話が放映されましたね!


キムタク演じる尾花夏樹が作った料理で、フランスの要人が倒れる事件が発生。

ナッツ混入によるアレルギー反応だったのですが、ナッツ混入は誰の仕業なのかとネットで盛り上がっています!

玉森裕太さんが演じる平子祥平が犯人だという噂もありますので、情報を見ていってみましょう。





【グランメゾン東京第1話】ナッツ混入事件は誰が犯人?

キムタク演じる尾花夏樹シェフキムタク演じる尾花夏樹シェフ

日本の要人とフランスの要人の会合に向けたフランス料理を、担当することになった尾花夏樹。

しかし、尾花夏樹が作った料理を食べたフランス人がアレルギー反応で倒れ、尾花夏樹が疑われました。

要人への料理を始める尾花夏樹要人への料理を始める尾花夏樹

「ナッツは入れてはいけない」と当然情報はシェアされていたはずなのに、一体なぜこんな事件が発生したのでしょうか。

グランメゾン東京キャスト「グランメゾン東京」キャスト

あらゆる疑惑がありますが、尾花夏樹を陥れようとした「犯人」がいるのではないかという推測が飛び交っています!

ウニ料理をつくる尾花夏樹と平子祥平ウニ料理をつくる尾花夏樹と平子祥平

ウニ料理を担当していたシェフの作り方が間違っており、直前に超特急で料理を進めた尾花夏樹と平子祥平

要人へ差し出したウニ料理要人へ差し出したウニ料理

一体、どのタイミングで「ウニ料理」にナッツが混入したのでしょうか…?!





ナッツ混入事件に関するネットの反応





【グランメゾン東京第1話】ナッツ混入事件の犯人は平子祥平(玉森裕太)と噂に!

平子祥平(玉森裕太)平子祥平(玉森裕太)

ナッツ混入事件の犯人は、ネットでは平子祥平(玉森裕太)説が多数でした!

平子祥平が犯人だと言われる2つの理由

理由①:尾花夏樹を陥れ、出世したかった

尾花夏樹尾花夏樹

料理長を目指し、尾花夏樹のいる「エスコフィユ」で見習いとして働いていた平子祥平は、出世のために事件を企てたのではないかと言われています。





理由②:故意ではなく、本当に事故だった

最年少料理長となった平子祥平最年少料理長となった平子祥平

平子祥平(玉森裕太)がナッツの片付けを担当していましたね。

だからこそ、手についたナッツのエキスが混じってしまったのではないかという推測です。





ナッツ混入事件の真犯人は丹後学?!

丹後学(たんご まなぶ)丹後学(たんご まなぶ)

丹後学は、尾花夏樹と昔からライバル関係にあり、レストラン「gaku」のシェフを現在は務めています。

常に尾花夏樹をライバル視し、陥れようと画策するシーンが散見されました。

そのため、真犯人は丹後学ではないかという説も有力ですね!





まとめ

『グランメゾン東京』第1話での「ナッツ混入事件」についてお届けしました。

  • ナッツ混入事件は事故ではなく、犯人がいると思われる
  • ナッツ混入事件の犯人は、平子祥平(玉森裕太)説が強力
  • ナッツ混入事件の犯人は、丹後学説も挙がっている

ミステリー要素もあり、第2話が楽しみですね!

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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