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橋田壽賀子が嫌いと批判殺到!老害で下品と噂も?えなりかずきが可哀想と話題に!

えなりかずき泉ピン子と共演拒否!」という衝撃的な文春砲が発射されました。

告白したのは、何と脚本家の橋田壽賀子さん!

そんな橋田壽賀子さんの姿勢に、「老害に成り下がった」「下品」「えなりかずきさんが可哀想」だと批判が殺到しているようです!

情報を見ていってみましょう。





橋田壽賀子が嫌いと批判殺到!老害で下品と噂も?

橋田寿賀子橋田壽賀子(94歳)

橋田壽賀子さんが、週刊文春の取材に対して語りました。

「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって。それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。そういう申し出をすること自体、私は頭にくる

さらに橋田氏はこう語る。

「肝心の嫁姑問題は絶対にできない。母親と息子のマザコンみたいなものさえ書けない。アホみたいな話ですよ。役者がケンカしてるから、書けないって

出典:文春オンライン

えなりかずきさんが勇気を振り絞って相談したと思われる状況に、橋田壽賀子さんの怒りの矛先が、なんとえなりかずきさんに!

橋田壽賀子さんが、泉ピン子さんを庇うような状況。

泉ピン子(74歳)泉ピン子(74歳)

泉ピン子さんは、橋田壽賀子さんに対して下記のように話したようです。

「イジメた覚えは全くない」

「嫌われたらしょうがない」

橋田寿賀子橋田壽賀子(94歳)

 

橋田壽賀子さんには、「役者はプロ意識を持って、相手が誰であろうと最高の作品を作ることに集中するべき」という理念があるのかもしれません。

橋田壽賀子さんの文春での言動に対して、ネットでは批判が殺到しています!





橋田壽賀子に対するネットの反応

当人同士が言うのならまだしも、橋田さんが告白するのはどうなんだ?発疹の悩みをうちあけただけで何故橋田さんが怒っているのか?それを週刊誌に明かす自分も同じことしているじゃないか。

これをみて、9月の特番がふに落ちない終わり方だったのがよくわかった。
泉ピン子の芝居もずいぶん老けた感じになっていたし、滑舌も回ってなかった。
スガコ先生も、大概泉ピン子ばかりを庇うのは考えた方がいいと思うが、90を過ぎたおばあさんにもう、何を言っても通じないと思う。

発疹が出るほどの拒否反応を起こしているんだから、こればかりは仕方ない。いわゆる健康上の理由なのに橋田氏が腹を立てるのは全く筋違いだよ。ピン子もだけど、老害が横行してないか?





【文春】えなりかずきが可哀想と話題に!

えなりかずき(34歳)えなりかずき(34歳)

「泉ピン子との共演NG」を出したのは、えなりかずきさん本人ではなく、えなりかずきさんのお母さんとのこと!

えなりかずきさんは、まさか文春オンラインが発射されるだなんて思っていなかったでしょうね。

橋田壽賀子の主張

橋田壽賀子橋田壽賀子(93歳)

橋田壽賀子さんは、直接えなりかずきさんから相談を受けたわけではなく、あくまで石井ふく子さん(93歳)から「共演NGや不仲説」を聞いたと主張しているようです。

石井ふく子の主張

石井ふく子石井ふく子(プロデューサー)

「今後の2人の共演ももちろんある」と述べているようです。

えなりかずきの母親の主張

えなりかずきえなりかずき(34歳)

週刊文春が、えなりかずきさんの母親にインタビューを試みたところ、

「すみません。その件に関しては、こちらも何もわかりませんし、お答えすることはできませんので!」

と答えられたようです。

母親もえなりかずきさん本人も、一切取材に対応しないとのことでした。

いずれにせよ、自分以外の周りでガヤガヤとなっている上に、各自の意見が食い違っている状況です。

えなりかずきさんが「あまりにも可哀想だ」と同情する声が殺到しています。





えなりかずきに対するネットの反応

いじめた側は忘れてもいじめられた側は忘れられない
ってやつかな

橋田先生はえなりくんに怒ってます?
話の様子からみると子役時代からの役者としての付き合いの中でピン子さんと一緒になると体がストレスで異変が起きるのでしょう
よほど、嫌な思いしてなきゃそうならない
上下関係は最初からついてるし
これは、えなりを責めることか?
むしろ辛さに同情するけどね
話が好きに書けないからって役者に当たるようなこと暴露しなくても、自己中だなと思ったわ
裏側のいざこざなんて業界では当たり前にあることでしょ、むしろ波風ないほうが不思議かと

告白しない方が良かったと思いますよ先生





まとめ

橋田壽賀子さんに対して、老害・下品と批判が殺到している件についてお届けしました。

健康を害している上に更に追い打ちをかけられた、えなりかずきさんが可哀想だと擁護する世間の声の方が多いようですね。

正に「渡る世間は鬼ばかり」とはこのことでしょうか…。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。