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あいみょんが行く古本屋は神保町のどこ?愛読書や小説も紹介!

若者を中心に絶大な人気を誇る、歌手・あいみょん

あいみょんの歌詞や曲は、古本や美術館からインスパイアされたものだそうです。

あいみょんがよく行く古本屋は、東京・神保町にあるようですが、一体どこのお店なのでしょうか?

また、あいみょんのオススメ愛読書小説についても、紹介したいと思います。





あいみょんが行く古本屋は神保町のどこ?

NHK『SONGS』出演

あいみょんは、デビューして3年目にして、紅白出場を果たしました!

そんなあいみょんが描く世界観に、ハマリまくる人が続出しています。

NHK「SONGS」のロケでは、あいみょんが神保町の「古書店」を訪ねました。

愛書館 中川書房

あいみょんが足を運んだのは、『愛書館 中川書房』

あいみょんは、なんと7,000円以上の買物をしていました!

あいみょん

「愛書館中川書房」の前で、本を物色中のあいみょん。

もっと私より本好きな方がいると思うので、めちゃめちゃ好きでって語れるほどではない

あいみょん

官能小説「あつい夜」を音読するあいみょん。

主人ったら、弱すぎるんです。
それとも、あたしがツヨすぎるのかしら。
ツヨイ、弱い、なんて、なんだかおスモウみたいで、おかしい。

引用:あつい夜

あつい夜

宇能 鴻一郎さんの著書である、「あつい夜」

あいみょんが愛読する「官能小説」を読みたいという声も続出しました!

いかにいやらしさを保ちつつ、でも直接的じゃなくて美しくものを例えるという。

そこが官能小説、面白くて表現としてすごいなって思いますね。

あいみょん

言葉の表現が匠すぎる、あいみょんです。

古本、アート、ファッション、日常のあらゆるシーンが作詞作曲のきっかけになっているのかなぁと思うと、更にあいみょんの虜になります。





あいみょんに対するネットの反応





あいみょんの愛読書や小説も紹介!

あいみょんは、この本の大ファンであると公表しています。

異例の大ヒットを記録した小説、『ボクたちはみんな大人になれなかった』

著者は、無名会社員の「燃え殼さん」

あいみょんは、本当に本が好きなんでしょうね。

お笑い芸人界随一の読書家で有名なピース・又吉直樹さんとも仲が良いですよね!





あいみょんの愛読書①『ドラえもん』

あいみょんの愛読書②『NARUTO』

あいみょんの愛読書③『ドラゴンボール』

少年漫画系が多いですね!

それが、男性目線の詩にも現れている気もしますね!





あいみょんの本はいつ発売?

ファンとしては待望ですよね!

あいみょんさんが語りかけるようなエッセイ本とかめっちゃ読みたい!!

具体的な日程は未発表のようなので、情報開示されましたら、アップデートしていきます!

あいみょんの小説なんかも、すごく気になります!

著者としての活動にも、今後注目ですね。





まとめ

あいみょんの、「読書家としての一面」を紹介しました。

あいみょんが生み出す歌詞やメロディーの源泉を少しでも知ってもらえたら幸いです。

ノリに乗っているあいみょんをこれからも応援していきたいと思います。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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