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【M1】立川志らくの審査採点が意味不明!批判殺到の滑ったコメントは?

2018年M1、相変わらず面白かったですね!


これぞ、冬の風物詩今年の審査員は珍しい方が多かったですね。

特に、立川志らくさんの存在です・・・!

審査基準がブレブレコメントが意味不明と、Twitterが荒れている模様。

早速、調べてみました!





【M1】立川志らくの審査採点が意味不明!

12/2放映の『M-1グランプリ2018』に出演された立川志らくさん。

TVを観ていて、「んんんん?!」と感じた方も多いのかもしれません。

Twitterには、下記のような投稿が相次いでいます。

世間の批判は結構激しめのようです・・・!

おっしゃる気持ちも分かりますね・・・。





【M1】立川志らくの審査採点が意味不明!批判殺到の滑ったコメントは?

立川志らくさんにブーイングが殺到した、一番の理由はジャルジャルへの採点でした。

お笑いコンビ「ジャルジャル」の漫才に、立川志らくさんはいきなり「99」の高得点を付与しました!

ジャルジャルに99点をつけた、立川志らくさんのコメント。

最初から最後まで1回も笑わなかったんだけど。

頭の中はすごく面白くて笑ってました。

プロを笑わせる漫才だな~と。

面白いの上を行くと、笑いが起きない。

一般人と掛け離れすぎたコメントーーー・・・。

また、松本人志さんが爆笑しているシーンでも、

立川志らくさんのコメントは、

『プロの芸人は笑わない』。

なんですとー・・・?!笑

ギャロップのネタには、

「86点」と低評価をつけ、

「ハゲ方が面白くない」

と言い放ちました。

場が凍る~~・・・。

かまいたちのネタに対しては、「88点」。

面白さよりうまいなと思わせる漫才だったから。

もはや謎ですね・・・!笑





まとめ

立川志らくさんの審査基準に関する世間の見方をまとめてご紹介してみました。

笑いの感覚は、人によって違うので一方的に立川志らくさんが変とは言い切れません。

とはいえ、審査員は視聴者代表でもあり、お笑い界の代表でもあり、視聴者が納得できる客観的なジャッジをしてほしいですね。

スポーツの試合とは違うので難しい審査でもあると思いますが・・・。

来年はどうなるのでしょうか?

視聴者による、審査員選挙を行なっても良いかもしれないですよね。