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【画像】世界陸上の股下カメラは必要か?女子選手が激怒で批判殺到も!

「世界陸上競技選手権大会ドーハ2019」でSEIKOの「股下カメラ」が設置されており、物議を醸し出しています!


2019年10月3日放映の『とくダネ』で特集され、「股下カメラ設置は必要なのか?不要でしょ」「選手だったら絶対嫌だわ」とネットが炎上し、批判が殺到しています。

女子アスリートも激怒していると話題になっていますので、画像を見ていってみましょう。





【画像】世界陸上の股下カメラは必要か?

世界陸上世界陸上開幕!

世界陸上が開幕され、選手を下から覗き込む「股下カメラ」の存在が物議を醸しています!

いったい、「股下カメラ」とは何なのでしょうか?

股下カメラ股の間に、カメラが設置

名前の通り、股の間に設置されたカメラです!

なんとビックリですよね。

股下カメラ股の間から見える世界

スタート前の選手の緊張感溢れるご尊顔や、スタート後の躍動感を素晴らしいアングルから拝めるということですね。

って…一体だれが、このアイディアを出したんだとネットがざわついています!





股下カメラに対するネットの反応

このカメラ本当にいるんかい!って話ですよね。





【画像】世界陸上の股下カメラに女子選手が激怒で批判殺到も!

世界陸上そりゃ怒りますよね

女子選手からしたら、そんな場所にカメラがあること自体が嫌なのは当然ですよね。

その想像力がなぜ働かなかったんでしょうか。

そのように感じている視聴者も多いようです。





まとめ

世界陸上2019の「股下カメラ」に関する世間の反応をまとめてみました。

みなさんはどのように思われますか?

きっと男性が考案されたたのかなぁという気がしてなりませんね!

今後の動向が気になります!

最後までお読みくださり、ありがとうございました